ponzu-blueの日記

ゆるっとおたく活動をふりかえる

オタクの始まり part2

週1くらいで書ければなぁと思っていましたがなかなか難しいものですね。コンスタントに書いてる方々尊敬です。何を書けばいいかわからなくなってきた。

 

では前回の続きです。

前回書いたヤバイ推しから卒業(?)し、構ってくれる推しに出会いましたが、干されることに慣れていたせいか、嬉しい感情は特別なくオタクをしておりました…。その場では嬉しいとは少し思うけど、ずっーーと干され続けたあとのちょっとしたファンサの方が嬉しかったし記憶に残ってるなぁという感じです。 出席確認(?)的なのも今までは経験することできなかったから、最初は嬉しかったけどその後はなにも思わなくなってしまったなぁ。慣れとはおそろしいものです。まぁ単純に前の推しの方が好き度が高かったからかなとも思ったりはしますが。

 

そんな感じだったので長続きはせず、また新しい推しを見つけては冷めて…を繰り返し今に至ります。正直演技がスゴい!から推しになることはなく顔が可愛いなぁ、かっこいいなぁから好きになるパターンが多いです。だから推しのどういう演技が好きかと言われてもすぐに答えられないかもしれない。俳優のオタクとしてだめなやつですよね。

 

つまり長年応援されてる方ホントすごいなと!どうやってそのモチベーションを維持することが出来るのでしょうか?現場に行けば他にかっこいい人もわんさかいるわけで、そっちも気になってしまうクソなオタクです…。